ようやく
I2Cでデータの読み書きができるようになった。
長かった・・・。ガッツリ時間がかけれないのがツライ。
これで、あとはマイコンとLinux側の制御プログラムをちゃんと作れば、
やりたいことができるようになる。ハズ。
教訓
・ちゃんと1次情報(Microchipのデータシートとか)を読む
・ネットの情報を鵜呑みにしない
・急がば回れ(Win10でもロジアナツール使えることが発見できたし)
もう1つの方は
まだ未着手
2016年2月21日日曜日
2016年2月14日日曜日
地道に試作中(その3)
久しぶりに
VirtualBox上のWindowsを起動したら、
ブルーバック画面が頻出するようになっていたOrz
思い切ってWindows10をインストールした。
アプリとかドライバの互換性が心配だったけど、意外とすんなり動いた。
10年くらい前のロジアナがちゃんと動く。
PL-350というもの
試作基板はI2C通信部分の作りこみ中。
英語のデータシートを避けずに読んでいれば、もう少し早く進むと思う。
その他
・今まで放置してしまったことを少し処理できた。ストレス減!
・今回はダメだったけど、また次回頑張る。めげずに!
VirtualBox上のWindowsを起動したら、
ブルーバック画面が頻出するようになっていたOrz
思い切ってWindows10をインストールした。
アプリとかドライバの互換性が心配だったけど、意外とすんなり動いた。
10年くらい前のロジアナがちゃんと動く。
PL-350というもの
試作基板はI2C通信部分の作りこみ中。
英語のデータシートを避けずに読んでいれば、もう少し早く進むと思う。
その他
・今まで放置してしまったことを少し処理できた。ストレス減!
・今回はダメだったけど、また次回頑張る。めげずに!
2016年2月6日土曜日
地道に試作中(その2)
平日にLinux側のプログラムを地道に作成(まだ半分くらいか)
cとかc++とか久しぶりすぎて頭痛くなった。
環境構築(eclipse+CDT)でハマった
-lpthreadをどこに書けばいいか
http://stackoverflow.com/questions/4201129/compiling-in-eclipse-with-gccs-lpthread-and-lrt-set
C/C++ Build --> Settings.らしい。
Then "Tool Settings", select "Libraries" under "Linker".
You can add all your project libraries there (without the "-l"). Also in the lower part, you can add custom path to search libraries.
Linuxで一般ユーザーがシリアルポートを使おうとしてハマった
1.付与したいユーザーをdialoutのグループに入れる
2. 50-udev-default.rulesの修正
vi /lib/udev/rules.d/50-udev-default.rules
KERNEL=="tty[A-Z]*[0-9]|pppox[0-9]*|ircomm[0-9]*|noz[0-9]*|rfcomm[0-9]*", GROUP="dialout", MODE="0666"
「MODE="0666"」を追加
これで良いらしい。
試作基板の進捗
昨日と今日でPICマイコン試作基板に温湿度センサ(HDC1000)をつなげた。
まだ、I2Cのプログラムができていないので、ただつなげただけOrz
I2Cのデバックしたかったけど、今日は時間切れです。
その他に・・・
頑張って育ってくれ!
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